長野県産小麦粉を採用

2016年10月20日
湯島春近は10月24日、麺に使われる小麦粉を全面的に「ユメセイキ」に切り替えます。
ユメセイキは長野県農業試験所が他県に負けないように育種した品種で、「なめらか」「粘り」「こし」があり、非常に優れたうどんになります。まだ生産量が少なく貴重品になっていますが、湯島春近は供給目途がついたことから、全面切り替えに踏み切りました。これに伴い、それぞれの「おざんざ」は 50円前後の値上がりとなりますが、なにとぞご理解をいただき、「ユメセイキおざんざ」をお楽しみいただければ幸いです。

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