湯島まいど講レポート 第7回

第7回
日時:2016年11月26日 17:00-20:00
講師:高橋銀次郎氏
テーマ:定年後の歴史小説家を楽しむ

ジャーナリストならでは、事実と虚構と意識わけされながら、取材をもとにしたがうえに直感的にひらめいた理由づいた話の盛り付けが説得力ありました。

福島正之の死は、福島正則の実子かわいさにではなく、キリシタンの疑いをかけられ云々それぞれが互いをかばい守ろうとしながら、節をまげない特にこの時代の人の考えをみごとに表していると思いました。次の作品が楽しみです。
先生ありがとうございました。

主催の荒井さん、いつもありがとうございます。今回も楽しい会でした。竹中先生はじめ参加のみなさまありがとうございました。


オリーブオイルの香り良かったです。この麺ならではという感じで、いけます。きっと人気メニュー


揚げたてサクサクで美味しいです。油がしっかり吸い取られ油油してなく料亭クオリティ


切れ目を入れるアイデアがすごい。きれめの入った部分も焼け目がはいって美味しく、ほぐしやすく食べやすかったです。どんどん進化していってます。


揚げ出しごま豆腐
『ごま豆腐だけで十分おいしいとおもうんだけど』さらに一手間。
次元をこえた食になってます。


ダイコンの煮物
だしがきいた関西うすあじ系
よく煮込まれて味がしみ混んだ時の味を仕込むのは経験から?どれだけトライしたらできるのでしょう?料理の素人にはわかりません。美味しかったです。


生牡蠣と〆鯖
牡蠣は綺麗に処理されているのか雑味のないクリアで美味しかったです。鯖はほとんど生な感じで美味しかったです。


名前がまだ覚えきれてないですがイタリアン前菜のブルスケッタ
毎回味が微妙に変化して飽きないです。


昆布と鰹節 黄金のだしコンビ おいしい


煮干しのから揚げ?のおつまみ
煮干しにしては大きいサイズ 高級品みたい。


長野の漬物 お取り寄せして家でも食べたくなりました。


鋭くつっこむところもよいですが、ふっと力を抜いたところ いいです。

-Reportrd by Haruhiko Oda

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