湯島まいど講レポート 第8回

第8回
日時:2016年12月10日 17:00-20:00
講師:羽藤朔郎氏
テーマ:人はなぜ、絵を描くのか。

なぜ絵を書くのか?のといに、分身を残したいからと端的なこたえで、わかりやすく絵画の良さを説明してくださいました。

再び絵筆をとってみたくなりました。意訳すると絵は自由なのですね? ただし本当の絵は20歳を超えないと無理かな、意識がかたまってからでないと…… と。 絵の真髄はまだまだ深いところにあってなかなかくみとることに時間が必要としそうです。貴重な時間をわかちあってくださり先生ありがとうございました。

主催の荒井さん、いつもありがとうございます。今回も楽しい会でした。参加のみなさまありがとうございました。


ブルスケッタ
毎回トッピングが変わってて、いつもおいしい。


チーズと竹輪の組み合わせ、いけます。大葉の香味付が素晴らしい
お豆さんの素材自体のうまさが引き立つめだたないけどさすがの味付けでした。うまい


自家製さつま揚げ、生桜海老かき揚げに銀杏の素揚げが添えられていました。
鯛のすりみ入りと豪勢


おやき まいど講では初の出品。もっちり出来立てでお腹が二つ欲しい また食べたいです


ごま豆腐の揚げ出し。
ひょんなことから、水とおもってボトルからついだのが生のお出しで、そのままでも美味しかったです。揚げ出し豆腐をひたしてた汁、毎回全部飲み干してしまいます。


味醂の甘みと昆布のうまみがよくあいます。おいしい


差し入れのふじリンゴ


羽藤朔郎先生 やさしい目をしてます

-Reportrd by Haruhiko Oda

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする