「コロナ明け、蕎麦屋新時代」を発刊

湯島春近のオーナー、荒井久は2021年8月24日付けで、「コロナ明け、蕎麦屋新時代―70歳で湯島春近を始めた」を著しました。60代、70代で蕎麦屋をやろう!と呼びかける本です。
東京では19年連続で蕎麦屋は激減している。これにコロナ禍が拍車を掛けた。ならば、これをバネに、蕎麦屋を復活させよう。特に早期定年退職の皆さん、住宅も廃業蕎麦屋も余っている。日本文化としての、健康食としての蕎麦屋。新しい「蕎麦屋の時代」を創ろうと呼びかけます。

コロナ明け、蕎麦屋新時代―70歳で湯島春近を始めた
コロナ明け、蕎麦屋新時代―70歳で湯島春近を始めた

お求めはAmazonで。「荒井久 蕎麦屋新時代」で検索、または直販の(株)ソリックへ。
Fax:o3-5842-1135 mail:arai@soriq.jp

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする